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CSR・環境活動

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お客様との対話促進

基本的な考え方

企業が継続的に発展していくためには、商品づくりをはじめとするすべての事業活動において「お客様の目線」「お客様の声」を常に意識することが大切です。こうした考えのもと、アサヒグループでは、お客様との対話を深める取り組みを続けています。

お客様相談室体験研修

お客様の目線やお気持ちについて、全従業員が「わかったつもり」に陥ることなく意識できるよう、従業員が電話対応を体験する「お客様相談室体験研修」を2007年度から実施しています。

これは、お客様相談室に電話をくださったお客様と直接対話することでお客様の思いに触れる研修です。受講者は、お客様相談室の業務内容や電話応対時の留意点などを学んだ上で、実際にお客様からの電話に対応。お客様の思いやご期待を受け止め、信頼に応えることの大切さを再確認します。ここで得た体験を一人ひとりが日ごろの業務に生かし、より確かなお客様満足をお届けすることにつなげています。

研修受講者からは「電話をかけてきてくださるお客様はアサヒファンであることが実感できた」「お客様からいただく声をぜひ、商品の改善や開発に生かしていきたい」「お話の聞き方や応対の仕方を学び、お客様の声を聞くことの大切さを改めて実感した」といった声が多数寄せられました。この研修は今後も継続していく予定です。

消費者ダイアログ

消費者ダイアログ(消費者との対話)

消費者と直接対話し、相互理解を深め、消費者目線の企業風土を醸成することを目的として、2008年度から消費者ダイアログをスタートしました。2011年度は「お客様が求める『食の安全・安心』をお届けするには」をテーマに、 消費者代表の方や学識経験者などをお招きして、講演会、パネルディスカッション などを通じて意見を交換しました。

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意見・お問い合わせ

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すべては、お客様の「うまい」のために

お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。

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