本文へジャンプ

ここからグローバルナビゲーション

  • はい
  • いいえ

アサヒビール トップ > CSR・環境活動 > 食・アルコールと健康 > アサヒビールの取り組み / 未成年者飲酒予防基金 

グローバルナビゲーション終わり

CSR・環境活動

ここから本文

未成年者飲酒予防基金

「未成年者飲酒予防基金」を通じた助成

各種のアルコール関連問題のなかでも社会的影響の大きなテーマに、未成年者飲酒の問題があります。未成年者は成人に比べアルコール代謝機能が低く、心身ともに成長段階にあるため、成長障害や性腺機能障害、肝臓やすい臓などの臓器障害の危険性を伴うのに加え、未成年時から飲酒を始めることにより、早期にアルコール依存症になる可能性が高いと言われています。

こうした問題の解決に向けて、アサヒビールは、2005年3月に「未成年者飲酒予防基金」を創設しました。この基金は、主として未成年者の飲酒予防を目的とした医学的・社会文化的な研究や、予防のための地域活動、教育活動等を実施する団体・個人に助成金を授与しています。年間の支援件数は10件前後、一件の助成金額上限は100万円で、毎年助成案件の公募を行い、有識者による審査委員会が厳正に審査し、助成先を決定します。2014年4月、「未成年者飲酒予防基金」は2014年度(第10回)の助成先4団体を決定し、研究・社会活動を支援しました。

本文終わり

目的別インデックス

  • 方針・規程・基準
  • 体制・仕組・制度
  • パフォーマンスデータ

ガイドライン対照表

  • 環境省ガイドライン対照表

各種ドキュメント

  • CSRコミュニケーションレポートのご案内
  • CSR・環境活動サイトマップ
  • CSR・環境活動サイト編集方針

意見・お問い合わせ

  • CSR活動へのご意見•お問い合わせ

CSRサイトナビゲーション終わり


ページトップ

ここからフッター

すべては、お客様の「うまい」のために

お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。

フッター終わり