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考えてみよう!イッキ飲みの危険性

イッキ飲み、イッキ飲ませは、生命にかかわる危険行為です
体のもつアルコール分解能力を無視して、イッキにお酒を飲むと、血中のアルコール濃度が急速に高まり、
中枢神経や呼吸中枢がマヒし、急性アルコール中毒にかかる危険性が高まります。

  • POINT1

    イッキ飲みをすると、
    イッキに脳全体が麻痺し、
    「泥酔」・「昏睡」へ

    詳しくはこちら

    イッキ飲みをすると、イッキに脳全体が麻痺し、「泥酔」・「昏睡」へ

    アルコール健康医学協会資料より

  • POINT2

    こんな症状があったら、
    急性アルコール中毒。
    すぐに119番を!

    詳しくはこちら

    こんな症状があったら、急性アルコール中毒。すぐに119番を!

    厚生労働省「e-ヘルスネット」より

  • POINT3

    急性アルコール中毒で
    救急搬送される人の多くは
    若い人

    本人はもちろん、周りの人の意識が大切です。
    イッキ飲みは絶対に「しない」「させない」
    ようにしましょう。

    詳しくはこちら

    急性アルコール中毒で救急搬送される人の多くは若い人

    東京消防庁資料より

すべては、お客様の「うまい」のために

お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。