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考えてみよう!アルコール依存症とは

アルコール依存症はお酒を飲む人なら誰でも発病の可能性のある病。
お酒をたしなむすべての方に知っておいていただきたい、アルコール依存症に関する3つのポイントをご紹介いたします。

  • POINT1

    アルコール依存症になると、
    多くの場合、生涯“断酒”を
    しなければならなくなります

    詳しくはこちら

    アルコール依存症になると、多くの場合、生涯“断酒”をしなければならなくなります

    アルコール・薬物依存関連障害の診断・治療ガイドラインより

  • POINT2

    アルコール依存症は
    さまざまな症状・合併症を
    引き起こす

    飲酒コントロール障害か離脱症状が出たら
    アルコール依存症の可能性があります。
    思い当たる方は一人で悩まず、
    専門医療機関にご相談を。

    詳しくはこちら

    アルコール依存症はさまざまな症状・合併症を引き起こす

    厚生労働省「みんなのメンタルヘルス総合サイト」より

すべては、お客様の「うまい」のために

お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。