| アサヒ・エコアート・シリーズ2006 「事物人物人工物、自然物 in KISO-GAWA」 |
”エコ”と”アート”を融合させて、アーティストと地元住民の方々がいっしょになって、ひと・もの・こと・自然など、様々な地域資源に着目しながら、未来につながる創造活動を展開していく「アサヒ・エコアート・シリーズ」の第2弾。今回はアサヒビール名古屋工場の水源としても縁の深い木曽川水系を舞台に、伊藤存(Ito,Zon)・大西伸明(Onishi,Nobuaki)・中瀬由央
(Nakase,Yukihisa)の3名からなるアーティストグループ『フィッシングダイアリー』とともに展開していきます。 |
木曽川という一本の川も、仕事や趣味etc.接する方法によって様々な見え方をしているかと思います。10人いれば、10本の木曽川。人の数だけ川の数がある、といえるのです。今回のプロジェクトでは、木曽川で出会った釣り人、流域住民、偶然訪れた旅人、子ども、大人、男性、女性etc.不特定多数の方々に、特製の《撮影キット》を木曽川にいくときに持っていっていただき、様々な木曽川の写真や、木曽川に対する想いを集めていきます。そして、その集まった写真や想いを作品の素材として、『フィッシングダイアリー』が、巨大な共同作品《事物人物人工物、自然物 in KISO-GAWA》を、アサヒビール名古屋工場に出現させます。 |
《撮影キット》は、6月下旬〜9月30日までの間、先着1000名様に配布しています(申込制)。ぜひとも、あなたの「木曽川」の写真を撮って送ってください。また、集まった写真は、ホームページにて随時公開していきますので、参加した皆さんとフィッシングダイアリーによる「木曽川」つくりのプロセスもお楽しみください。 ・・・・そして、 プロジェクトの最後は、アサヒビール名古屋工場に写真が集められ、共同作品《事物人物人工物、自然物 in KISO-GAWA》として、10月22日(日)〜11月5日(日)の2週間、公開展示します。皆様のご来場を心よりお待ちしています。 |
| タイトル | フィッシング・ダイアリー プレゼンツ アサヒ・エコアート・シリーズ2006 『事物人物人工物、自然物in KISO-GAWA』展 |
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| 会期 | 2006年10月22日(日)〜11月4日(土) | ||||||||
| 受付時間 | 午前9時30分〜午後3時00分 (要予約) | ||||||||
| 会場 | アサヒビール名古屋工場(愛知県名古屋市守山区西川原町318) | ||||||||
| 会場アクセス | ◎電車の場合:JR中央本線「新守山駅」下車 徒歩約15分 ◎バスの場合:ゆとりーとライン「川宮駅」下車 徒歩約10分 |
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| 観覧料 | 無料(アサヒビール名古屋工場ご案内付き 所要時間:約75分) | ||||||||
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| 参加アーティスト | フィッシングダイアリー(伊藤存、大西伸明、中瀬由央) | ||||||||
| 主催 | アサヒビール株式会社 アサヒ・エコアート・シリーズ2006実行委員会 |
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| 協賛 | 富士フイルム株式会社 | ||||||||
| 制作協力 | alfalfa | ||||||||
| 協力 | NPO法人Waterscape、オオハタスポーツ店、金山釣具店、カフェ・パルル /カノーヴァン、(株)カルルス、木曽川漁協協同組合福島支部、木曽川源流ふ れあい館、木曽川文化研究会、木曽川流域ネットワーク、木祖村教育委員会、喫 茶グリーンアロウ、(株)高橋渓流、つり具のかっぱ、(有)つり具の羽島、名 古屋芸術大学、岬釣具店、独立行政法人水資源機構味噌川ダム管理所、ルアーの ツヅキ 他 (50音順) | ||||||||
| ご予約受付 | アサヒビール名古屋工場ご案内係 TEL 052−792−8966 | ||||||||
| その他お問合せ | アサヒビール社会環境推進部 TEL 03−5608−5195 |
| 【関連企画】 | 11月5日(日)に、本プロジェクトに参加いただいた方々とのクロージング パーティー(要:招待状)を行います。撮影参加者(参加希望連絡のあった方に 限る)には、後日、ご招待状をお送りします。 |






”エコ”と”アート”を融合させて、アーティストと地元住民の方々がいっしょになって、ひと・もの・こと・自然など、様々な地域資源に着目しながら、未来につながる創造活動を展開していく「アサヒ・エコアート・シリーズ」の第2弾。今回はアサヒビール名古屋工場の水源としても縁の深い木曽川水系を舞台に、伊藤存(Ito,Zon)・大西伸明(Onishi,Nobuaki)・中瀬由央
(Nakase,Yukihisa)の3名からなるアーティストグループ『フィッシングダイアリー』とともに展開していきます。
木曽川という一本の川も、仕事や趣味etc.接する方法によって様々な見え方をしているかと思います。10人いれば、10本の木曽川。人の数だけ川の数がある、といえるのです。