|
|
日本の環境を守る若武者育成塾実行委員会 |
| ‐環境に意識の高い仲間と一緒に、環境問題を肌で感じよう!‐ |
山や川での体験学習、企業訪問、他の高校から参加した若武者達との交流を通じ、地域の環境問題解決のために自分達に何ができるのかを考え、実行してみませんか?
日本の環境を守る若武者育成塾は、自ら学び、計画し、行動することのできる高校生の育成を目指しています。
■スケジュール
※現時点でのスケジュールであり、若干の変更もありえます。
|
■応募資格
- ・中国、四国、九州・沖縄地区の高校生
- (鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、 長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県の高校に通学の方)
- ・個人・グループ、いずれの応募も可(ただし1グループ4人までとします。)
- ※1高校につき複数チームの応募も可能です。
- ・合宿(8月18日〜21日)、最終報告会(12月20日)に参加できる高校生
- ※担当の先生も参加をお願いいたします。やむを得ず、参加が難しい場合は、代理の先生の参加をお願いいたします
- ※合宿は全員宿泊していただきます。宿泊費と食事代、合宿地までの交通費は事務局で負担いたします。
■応募について
- 1) 応募内容 応募は1グループ1テーマとします。
-
- ・原稿サイズ:A4タテ フォントサイズ:10.5
- ・応募ファイルは、テキスト形式(※txt)またはword形式(※doc,※docx)のもの
- ・字数については、1000文字〜3000文字を目安としてください。
※文字数が大幅に超える場合は、選考の対象外とします。
- 2) 論文テーマ 以下から1つ選んで下さい。
-
・テーマ1: 「環境への想い」を「地域」というキーワードを含めて述べてください。 ・テーマ2: 日頃気になっている環境問題を1つあげ、自分の考える解決方法について述べてください。 - ※昨年度は植物を利用した環境浄化から、NPOと連携した啓発活動まで、様々なテーマで取り組んでくれました。今年も文系、理系、普通科、商業・農業・工業高校など問わず幅広く募集します。
- 3) 応募方法
- 4) 論文応募期間
- 2009年6月2日(火) 〜 7月2日(木) ※応募論文は返却いたしません。
2009年7月2日をもちまして終了いたしました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
注:保護者の方のご同意
一次審査を通過したグループの方には、合宿参加前に別途保護者の方の「同意書」をいただく予定です。論文ご提出前に保護者の方のご許可をいただいておいてください。
■審査について
- 1) 審査
- 審査にあたっては、着眼点、論理性、独自性、熱意などを基準とします。
- 2) 審査発表
-
【一次審査】
- ※全ての論文応募者の中から最大7グループを選出します。(2009年7月14日)
- ※応募者全員に粗品をプレゼントさせていただきます。(選出グループは対象外とさせていただきます)
- ※合否の結果は郵送にて行い、合格グループには7月14日に電話連絡いたします。
- ※地元での環境活動内容の結果を審査し、以下の表彰を行います。(2009年12月20日)
- ※各表彰(最優秀賞、優秀賞、奨励賞、努力賞)と副賞をご用意しております。
- 3) 審査員
-
- 岡島 成行
- 社団法人日本環境教育フォーラム理事長、大妻女子大学教授
- 小澤 紀美子
- 東京学芸大学名誉教授、日本環境教育学会前会長
- 本多 清
- 株式会社アミタ持続可能経済研究所 主任研究員
- 松村 友進
- 全日本空輸株式会社CSR推進室 環境・社会貢献部部長
- 水永 正憲
- 旭化成株式会社上席執行役員延岡支社長
- 谷野 政文
- アサヒビール株式会社環境担当常務執行役員
■日本の環境を守る若武者育成塾実行委員会
- <委員会メンバー>
-
- 岡島 成行
- 社団法人日本環境教育フォーラム理事長、大妻女子大学教授
- 阿部 治
- 立教大学社会学部教授、日本環境教育学会会長、
- 持続可能な開発のための教育の10年推進会議代表理事
- 小澤 紀美子
- 東京学芸大学名誉教授、日本環境教育学会前会長
- 多田 博之
- ジャパン・フォー・サステナビリティ共同代表
- 前島 正二
- 高知県教育委員会事務局生涯学習課主任社会教育主事
- 松村 友進
- 全日本空輸株式会社CSR推進室 環境・社会貢献部部長
- 水永 正憲
- 旭化成株式会社上席執行役員延岡支社長
- 谷野 政文
- アサヒビール株式会社環境担当常務執行役員
- <アドバイザー>
-
- 小林 光
- 環境省総合環境政策局長
- ■主催
- アサヒビール株式会社 社団法人日本環境教育フォーラム
- ■協賛
- アサヒ飲料株式会社 旭化成株式会社 全日本空輸株式会社
- ■協力
- 電源開発株式会社
- ■後援
- 環境省、日本環境教育学会、
- 全国工業高等学校長協会、全国農業高等学校長協会、
- 鳥取県教育委員会、島根県教育委員会、岡山県教育委員会、
- 山口県教育委員会、徳島県教育委員会、香川県教育委員会、
- 高知県教育委員会、愛媛県教育委員会、福岡県教育委員会、
- 佐賀県教育委員会、長崎県教育委員会、熊本県教育委員会、
- 大分県教育委員会、宮崎県教育委員会、沖縄県教育委員会
- ■問合せ先
- アサヒビール株式会社 社会環境推進部 日本の環境を守る若武者育成塾事務局
- <お問い合わせはこちら>
- Tel:03-5608-5195 Fax:03-5608-5201
- ※応募いただいたエントリーシート及び論文に記載されている個人情報の利用につきましては、「日本の環境を守る若武者育成塾」以外には使用いたしません。
- ※これまでの活動の様子等は、若武者育成塾ホームページをご覧ください。 http://www.asahibeer.co.jp/wij/
本文終わり


