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環境・社会貢献

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アサヒ・J-POWER 風の子塾

アサヒビールは、2006年から、この「阿蘇にしはらウィンドファーム」を活用した環境教育の取り組みとして、小学生を対象とした「風の子塾」(正式名称:「アサヒ・J-POWER 風の子塾」)を開催しています。
2006年から開催し、2015年まで、のべ1,129名の小学生が参加しました。
「風の子塾」は、風力発電をテーマに、自然エネルギーの理解を通じて豊かな自然環境と地球温暖化問題について学習する体験学習会です。阿蘇の草原、阿蘇カルデラ外輪山の西側に位置する「阿蘇にしはらウィンドファーム」で、吹き抜ける風を感じる体験を通して、大自然が生み出すエネルギーと暮らしとのつながり、さらに地球環境保全の大切さについて理解を深めてもらうことを目的としています。企画・実施にあたっては、NPOなどの協力を得るとともに、地元西原村・大津町の教育委員会と協議して、参加対象とする小学校と企画内容を検討しました。
今後もアサヒビールは、子どもたちの実体験に基づく環境学習をサポートしていくことで、地球環境を守っていくという意識啓発を促進していきます。

  • 風の子塾 イメージ その1
  • 風の子塾 イメージ その2

・「アサヒ・J-POWER 風の子塾」概要

主催: アサヒビール(株) ・ 電源開発(株)
企画: (社)日本環境教育フォーラム
協力: (有)神楽苑 なみの高原やすらぎ交流館

「風の子塾」開催実績

開催時期参加者
2006年10月小学生120名(大津町、西原村)
2007年9〜10月小学生53名(大津町)
2007年10〜11月小学生66名(西原村)
2008年9月〜10月小学生104名(大津町、西原村)
2009年9月〜10月小学生102名(大津町、西原村)
2010年9月〜10月小学生115名(大津町、西原村)
2011年9月〜10月小学生108名(大津町、西原村)
2012年9月〜10月小学生117名(大津町、西原村)
2013年9月〜10月小学生107名(大津町、西原町)
2014年9月〜10月小学生130名(大津町、西原村)
2015年9月小学生107名(大津町、西原村)

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