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環境・社会貢献

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バリューチェーンにおける環境配慮

バリューチェーンにおける温室効果ガス排出量『スコープ3』(Scope3)算定・第三者検証

アサヒビールは、原材料調達から製造、流通、販売、消費、廃棄リサイクルに至るまでのバリューチェーン全体での温室効果ガス削減や製品のライフサイクル視点での取り組みをさらに進めるにあたり、2015年にバリューチェーンにおける温室効果ガス『スコープ3(Scope3)』について、「サプライチェーンを通じた温室効果ガス排出量算定に関する基本ガイドライン(環境省・経済産業省発行)」に基づいて算定するとともに、国際的な基準であるISO14064-3に準拠した第三者検証を実施し、検証機関から保証書を取得しています。

『スコープ3』(Scope3)保証声明書

バリューチェーンにおける温室効果ガス排出量

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すべては、お客様の「うまい」のために

お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。

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