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環境・社会貢献

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CO2排出量の削減

アサヒビールは、グループ環境ビジョン2020に掲げた、2020年までにCO2削減量を2008年比で30%削減するグループ目標に向け、積極的に取り組んでいます。具体的には工場での省エネや自然エネルギーの利用、物流での取り組み、オフィスでの節電や営業車両のエコドライブの推進になります。

地球温暖化を防止する完全ノンフロン型冷却装置

CO2排出量・原単位の推移(アサヒビール全体)

CO2排出量・原単位の推移(アサヒビール全体)

アサヒビール全事業場におけるCO2排出量としています。(Scope1,2)

CO2排出量は、省エネ法及び温対法に準じて算定しています。

2013年より、グリーン電力証書によるCO2削減貢献量を反映しています。グリーンエネルギーCO2削減相当量認証制度による。

CO2排出量・原単位の推移(アサヒビール全工場)

CO2排出量・原単位の推移(アサヒビール全工場)

 1990年2011年2012年2013年2014年2015年
製造量1,621千kl2,137千kl2,165千kl2,162千kl2,179千kl2,194千kl

アサヒビール全工場のビール類製造に係るデータとしています。

化石燃料由来の燃料及び電力よりCO2排出量を算出しています。

燃料からのCO2排出量の計算式:CO2排出量(トン)=各種燃料購入量(GJ)×CO2排出係数(トン-CO2/GJ)
(CO2排出係数については、地球温暖化対策の推進に関する法律施行令の排出係数を使用しています)

電力からのCO2排出量の計算式:CO2排出量(トン)=電力購入量(kWh)×CO2排出係数(トン-CO2/kWh)
(CO2排出係数については、電気事業連合会による)

エネルギー使用量・原単位の推移(アサヒビール全工場)

エネルギー使用量・原単位の推移(アサヒビール全工場)

  1990年2011年2012年2013年2014年2015年
製造量1,621千kl2,137千kl2,165千kl2,162千kl2,179千kl2,194千kl

アサヒビール全工場のビール類製造に係るデータとしています。

燃料からのエネルギー使用量の計算式:

  • ・都市ガス(Nm3)×11(Mcal/Nm3)×0.00418605(GJ/Mcal)
  • ・A重油(リットル)×0.86(kg/リットル)×10.8(Mcal/kg)×0.00418605(GJ/Mcal)
  • ・電力(kWh)×0.01025(GJ/kWh)

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