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環境・社会貢献

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環境イベント

環境文化講座

アサヒビールは、2002年から一般のお客様を対象に、毎回、環境関係の有識者を講師として招き、環境文化講座を開催しています。2015年度はJAXAの川口淳一郎氏、東京農業大学名誉教授小泉武夫氏を講師に迎え開催し、多くの方にご参加いただきました。今後も、開催場所の立地ならではの講座や、他の環境活動とのコラボレーションの企画など、皆様に楽しく環境について理解を深めていただけるような企画を考えていきます。

環境文化講座

アサヒビール工場における環境イベント

アサヒビールの各工場では、ゴールデンウィーク期間や夏休み期間に、小学生とそのご家族を対象とした工場見学を兼ねた環境イベントなど、様々な活動を実施しています。

イベント名場所内容
夏休み親子見学ツアー8工場夏休み期間中の7月から8月にかけて、小学生とそのご家族を対象とした工場見学イベント『夏休み親子見学ツアー 「アサヒの森のお仕事」』を8工場で実施。社有林「アサヒの森」のお仕事について学べるミニ講座の他、工場見学の後には「アサヒの森」の間伐材を使用した『ネームプレート』を作成しました。2015年は約31,300人の方にご参加いただきました。
GW親子クイズツアー8工場ゴールデンウィーク期間中の土・日曜日と祝日に、小学生とそのご家族を対象とした工場見学イベント「アサヒクイズツアー2015〜クイズに答えて、ビンゴを目指そう!〜」を8工場で実施。工場見学中に出題されるクイズに答え、家族で協力しながらビンゴを目指していきます。2015年は約11,000人の方にご参加いただきました。
水の大切さを実感「足柄・桧山水源地の森 保全活動」に参加しよう神奈川工場神奈川工場と南足柄市役所共催で、神奈川県、東京都、静岡県在住の方を対象に、足柄・桧山水源地の保全活動として、下草刈りや清掃の他、植林も行いました。
ホタルの幼虫放流会/ゲンジボタル観賞会神奈川工場工場内の「アサヒ・ビオガーデン」の中にホタルが棲める環境を整備し、工場で育てたホタルの幼虫を神奈川県在住の小学生の皆さんに放流していただきます。また、初夏には成虫となったホタルの観賞会も行いました。
夏の雑木林で甲虫を観察しよう!神奈川工場夏の雑木林で見られる甲虫類の種類や生態系について専門家の先生のお話を聞いた後、「アサヒ・ビオガーデン」に生息する夏の甲虫類を観察します。自然環境について楽しく学んでいただきました。
ビオトープで水中に棲む生物を調べてみよう神奈川工場専門家の先生から水中生物の種類や生態系についてお話を聞いた後、アサヒ・ビオガーデンに実際に生息するヤゴ等の水中生物を観察。自然環境について楽しく体験学習をしていただきました。
ビオトープでトンボの世界をのぞいてみよう!神奈川工場年間を通じて40種以上のトンボを観察することができる神奈川工場で、専門家の先生の講義や観察を通して、工場内に住むトンボの生態について学んでいただきました。
生物多様性保全講座神奈川工場神奈川県・東京都・静岡県在住の大人の方向けに、専門家による「ビオトープ管理の実際と課題」についての講義と、ビオガーデン保全の実地活動を実施しました。
親子環境イベント「土は誰がつくってる?」名古屋工場どうやって土ができていくのかを専門家からお話しいただき、生き物の住みやすい環境づくりの大切さを楽しく学んでいただきました。
アサヒの森の教室名古屋工場ビールなどのお酒を造る上でも、大切な資源である水。森林の役割や大切さと共に水との関わりを専門家からお話いただくほか、簡単なクラフト作りを体験していただきました。

TOKYO PACK

TOKYO PACK(東京国際包装展)は容器包装の調達から廃棄・リサイクルに至るまでのあらゆる分野を網羅した世界有数の国際総合包装展で、2014年10月7日〜10日に東京ビッグサイトで開催されました。アサヒグループはグループ出展し、アサヒビールは容器包装の各種取り組みを展示品やパネルで紹介しました。

TOKYO PACK

すみだ環境フェア

環境月間である6月に合わせ、区民一人ひとりに環境にやさしい暮らしを実践するきっかけにしてもらおうと墨田区が毎年開催する環境イベントに、本年もアサヒビールは2016年6月25日〜26日にブース出展しました。
アサヒグループの環境の取り組みの紹介をするとともに来場者の皆さまとアサヒの森の間伐材を使用したバードコール作りを実施。
ブースには2日間で約500名のお客様にお立ち寄りいただき、アサヒの取り組みを身近に感じて頂く機会となりました。

墨田環境フェア

暮らしの包装商品展

2015年9月11日(金)〜13日(日)までの3日間、ららぽーとTOKYO−BAY(千葉県船橋市)で「暮らしの包装商品展2015」にブースを出展しました。
「暮らしの包装商品展2015」は、お客様に、暮らしの中の様々な包装商品の展示や包装が果たす役割や重要性を、包装商品の知られざる機能やひみつを紹介しながら楽しく分かりやすく理解を深めていただく展示会で、1997年から隔年で開催され、今年で10回目となります。
アサヒグループの「環境ビジョン2020」の柱となるテーマの1つとして「循環型社会構築への貢献」を掲げ、容器包装の3R(リデュース・リユース・リサイクル)を進めるだけでなく、容器・包装の取り扱い性の向上についても研究・開発を進めており、今回の「暮らしの包装商品展2015」では、具体的な取組み事例を展示物やパネル等で紹介しました。

暮らしの包装商品展2015

アサヒ・エコ・ブックス

アサヒビールでは2001年度より、環境問題の研究や啓発にとって有用である図書を社会に紹介することで、環境保全型社会の実現に貢献したいという思いから、(株)清水弘文堂書房と共同で環境問題についての学術書や啓発書のシリーズ「ASAHI ECO BOOKS」を刊行しています。

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すべては、お客様の「うまい」のために

お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。

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