アサヒビール その感動を、わかちあう。 キャンペーン お客様相談室
WORLD WIDE アサヒグループ
商品情報 地域・お店・工場見学 レシピ・楽しむ•学ぶ 品質・研究開発 CSR・環境活動 企業情報
アサヒビール トップ > レシピ・楽しむ・学ぶ > 世界銘酒紀行 > バーボン紀行 〜ジム・ビーム〜 
ウイスキー・ブランデー

アメリカ生まれ唯一のスピリッツ 〜ジム・ビーム〜

ジム・ビーム商品ページへ

アメリカに向かう前、
「こんな時は飲みながら考えるのが一番」と、何度もバーに足を運んだ。
でもバーボンはあの乾いたアメリカの大地と空気の下で飲むときっと別の味わいがあるに違いない、とアメリカに向かった。
→ジム・ビーム商品ページへ

連邦会議が認めたアメリカ生まれ唯一のスピリッツ

18世紀末、移民が「故国の酒と同じものを」と造り始めたというバーボン。1964年には、連邦議会より「アメリカの偉大な発明」と認められ、アメリカ文化の代表格となるに至った。そんなバーボンの文化を探るべく、博物館を訪ねる。
(2分20秒)
動画を再生する

ケンタッキーダービー伝統の双璧、バーボンと州歌

アメリカで最も長い歴史を持つ競走馬のレース、ケンタッキーダービーには、バーボンと州歌が欠かせない。州歌『ケンタッキーの我が家』は、ケンタッキーに実在する家で書き上げられたという。競馬場で、この州歌とバーボンを味わった。
(2分20秒)
動画を再生する

競馬場のオフィシャルドリンク「ミント・ジュレップ」

ケンタッキー最大の都市ルイビル。ここで最も賑わうのが、ケンタッキーダービーだ。オフィシャルドリンクは、バーボンベースのカクテル。その昔、馬屋の暑さ対策用の氷と、周りに生えたミントを使ったのが始まり。さて、そのお味は。
(2分20秒)
動画を再生する

200年以上バーボン造りの伝統を守るビーム家

「バーボンの代名詞」と呼ばれるブッカーズを手掛けるジム・ビーム社。創設以来、代々ビーム家の息子がその製法を受け継ぐ。200年以上、家族だけで蒸留しているのはここだけだ。蒸留所を訪ね、ビーム家の伝統に触れる。
(2分20秒)
動画を再生する

バーボン造りに生涯をかけた男、ブッカー・ノオ

至高のバーボン、スモール・バッチ。厳選された、希少価値の高いバーボンだ。名誉マイスター、ブッカー・ノオはスモール・バッチの先駆け「ブッカーズ」を造り、バーボンの地位を高めた。バーボン造りに生涯をかけた男の挑戦とは。
(2分20秒)
動画を再生する