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アサヒビール トップ > CSR・環境活動 > 環境活動 > アサヒの森 > アサヒの森へようこそ > 生物多様性の保全基本方針 

方針1. 守る:「アサヒの森」の生物多様性の保全を目指します

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    針葉樹林を利用しながら守ります

    適切な森林施業を継続的に行っていくことで、生物多様性の豊かさを未来へつなぎます。

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    広葉樹林を守ります

    アサヒの森の25%を占めている広葉樹林にたくさんの生きものが暮らしています。
    その豊かさを、知恵を出し合いながら守っていきます。

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    それぞれの山の個性を守ります

    15の山々の生態系や地域の特色を参考にして、個性のある保全の方法を考え、
    場所ごとに管理計画を作っていきます。

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    貴重な生きものを守ります

    アサヒの森に棲んでいる貴重な生きものたちが、安心して暮らせる環境を作っていきます。

方針2. 活かす:「アサヒの森」の恵みを活かし、利用します

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    自然の恵み(生態系サービス)を把握します

    生物多様性の価値に加え、木材生産、水質浄化、温暖化ガス固定、環境活動の場の提供など、
    いろいろな価値を把握していきます。

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    把握した自然の恵みを活かし、利用します

    自然の恵みを活かしていくために、グリーンツーリズム、間伐材利用促進など
    新しい活用方法を検討し、実践していきます。

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    ステークホルダーと自然の恵みを共有します

    環境教育の場として「アサヒの森」が生み出す自然の恵みを、あらゆるステークホルダーと
    共有できる取り組みを進めます。

方針3. 恊働する:「アサヒの森」で一緒に活動します

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    情報発信します

    「アサヒの森」の魅力やアサヒビールらしい保全の取り組みを理解してもらうため、
    ホームページやパンフレットなどを活用して情報発信を続けます。

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    仲間を増やします

    「アサヒの森」のファンや活動に賛同し一緒に取り組んでくれる人々、活動の場を
    増やしていきます。

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    交流の場を作ります

    地域の人々や有識者、アサヒビールの社員が交流し、意見交換する場を設け、
    「アサヒの森」の守り方や活かし方に反映させていきます。

アサヒの森の今を皆様にお届けしております。

すべては、お客様の「うまい」のために

お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。

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