
鹿児島県霧島市に新グルメが誕生!
その名も 「霧島神話 ぼっけ鍋」!
霧島産の食材にこだわり、神話の里・霧島の恵みを
斬新かつ大胆に生かした鍋です。
霧島はニニギノミコトが、三種の神器を手に7人の神様と共に降り立ったとされる「天孫降臨の地」。その神話と、鹿児島弁で“大胆な”という意味の「ぼっけ」という方言を組み合わせて誕生したのが「霧島神話 ぼっけ鍋」です。
全国的に名高い「霧島熟成神話豚」を使用し、霧島産の食材 (霧島熟成神話豚・旬の野菜・豚足・軟骨・山芋団子・さつま芋麺)がたっぷり入った、斬新かつ大胆な新名物鍋です。霧島を愛する地元料理人たちが、約1年間かけて試行錯誤し完成させた逸品です。

豚味噌、赤味噌を中心に仕上げた、
旨みとコクのあるスープ。
新鮮な素材の魅力を生かす味わいです。
豆乳を使ったまろやかな味わいのスープ。食材をマイルドに包み込み、
ひと味違うおいしさを引き出します。
香り高いだし汁を使って上品に仕上げたスープ。あっさりした中に深い旨みが広がる、やさしい味わいです。

奄美在来種の黒毛島豚と黒豚のバークシャー種(六白)赤毛豚のデュロック種を掛け合わせたオリジナルの豚。コレステロール値が少なく、肉の旨味の深さと程よい歯ざわり、後口のよいさっぱりとした味わいが全国的にも人気が
高く、霧島市内の農場で
一月に10頭前後しか
生産されないなど、
非常に希少な豚と
して知られています。
コラーゲンゼリーにした豚の軟骨を鍋に入れることで、フルフルの食感と共に、深い旨味を生み出します。

パイナップルと一緒に煮ることで、独特のにおいも消え、美肌を求める女性に大好評です。

下ごしらえに細かい手間ひまをかけた、霧島産の旬の野菜をふんだんに使っています。

ねばりのある山芋をすりつぶしてお団子にしました。もっちりとした食感味わえます。

さつま芋を練りこんだ麺。風味があり、繊維質も豊富で、とてもヘルシー。
どの店舗においても、スープ、具材だけでなく、鍋も同じもの使用するといったこだわりっぷり。底の浅い鍋はぼっけ鍋専用の特注品。
鍋の形には「霧島」を模したものと「桜島」を模したもの、2種類があるので、お店に行った際には、この点もぜひチェックしてもらいたい!









