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岐阜の森・川・海をつなぐ清流とふるさとの自然を守る

アサヒビール中部統括本部では、岐阜県が推進している森・川・海をつなぐ
清流とふるさとの自然を守り育む取り組みに賛同し、
森林環境教育に関する協定を締結しました。

スーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト

アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 荻田 伍)は、全国47都道府県において、地域ごとの自然や環境、重要文化財などの保護、保全活動に対して、主力商品『アサヒスーパードライ』の売上の一部を寄付する“アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト”を、本年から全国で一斉展開しています。

アサヒビール(株)中部統括本部(愛知県名古屋市、本部長 津村 昭二)は、本プロジェクトを岐阜県で進めるにあたり、岐阜県が推進している森・川・海をつなぐ清流とふるさとの自然を守り育む取り組みに賛同し、岐阜県内で販売した平成21年3月下旬から平成21年4月下旬製造の「アサヒスーパードライ」缶500ml・缶350ml1本につき1円を岐阜県に寄付することにより、飛騨・美濃の環境保全活動にお役立ていただくこととしました。

「うまい!を明日へ!」プロジェクト

「岐阜県との森林環境教育の推進に関する協定」締結について

岐阜県が進めている「企業との協働による森林環境教育の推進」の制度に賛同し、本プロジェクトの岐阜県でのテーマを、小・中学校や高校、特別支援学校で実施されている森林環境教育「緑と水の子ども会議」や、幼児から小学校低学年児童を対象にした「木育」の推進の「森林環境教育への支援・協力」と決定しました。

そして今般、「岐阜県教育委員会」と「岐阜県」及び同プロジェクトを進める「アサヒビール」の3者が協働で森林環境教育を進める趣旨の協定を締結することになりました。

「岐阜県との森林環境教育の推進に関する協定」締結式の様子

平成21年4月20日(月) 、「緑と水の子ども会議及び木育」の推進に関する協定の締結式を開催いたしました。

●(写真左から)岐阜県教育委員会教育長 松川禮子氏、岐阜県知事 古田肇氏、アサヒビール株式会社 中部統括本部長 津村昭二

●(写真左から)岐阜県教育委員会教育長 松川禮子氏、岐阜県知事 古田肇氏、アサヒビール株式会社 中部統括本部長 津村昭二

●アサヒビールと岐阜県教育委員会、岐阜県は、協働して環境教育を進めることを確認しました。

●アサヒビールと岐阜県教育委員会、岐阜県は、協働して環境教育を進めることを確認しました。

●「緑と水の子ども会議及び木育」の推進に関する協定書

●「緑と水の子ども会議及び木育」の推進に関する協定書

【うまい!を明日へ!プロジェクト】飛騨・美濃の豊かな森と川を守る。岐阜のあなたと守る。

すべては、お客様の「うまい」のために

お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。